Inside the gate

米海軍横須賀基地でお仕事をしたいと思っている人達のためのサバイバルガイド。情報が古いということが玉に傷です。英語学習や異文化に関するエッセイも書いています。

【随時更新】フィリピン人が好むセブンイレブンの商品



過去記事にも書きましたが、フィリピン人は甘辛いものや、酸っぱくて辛いさっぱりとしたものを好みます。

insidethegate.hatenablog.com

そんな彼らに人気のあるコンビニのお惣菜をご存知でしょうか?
私の周りのフィリピン人が「あまりに美味しすぎるから店員さんに作り方を聞いた」といっているのがこれ。

1.からっキュウ

f:id:usmilitarybase:20170523155246j:plain

この商品にはごま油が使われているそうです。ごま油ってフィリピン人にとってはあまり親しみがないものです。彼らにとって油といえばオリーブオイルですからね。でもこの商品を食べてごま油の美味しさに目覚めたフィリピン人も多いことでしょう。
以下、彼らが好きなセブンイレブンの商品を紹介していきます。

2.3種のチーズを使用したサクサクコーン

f:id:usmilitarybase:20180728195836j:plain

濃厚なチーズの味や香りが楽しめるスナック菓子は彼らに大人気です。しかもこのスナックは歯ごたえがクランチーだから特に人気!

3.黒糖わらび

f:id:usmilitarybase:20200127000019j:plain

これ、ぜーったいやつらは好きだ!と思ってSNSでシェアしたところ、それを見て気になったフィリピン人の知人達がセブンで買ってみて、思った通り大絶賛していました。クロレッツと並べてみるとわかりやすいその小ささからして、とても見つけにくいのが難点ですが、彼らが好きな黒糖の甘さとぷるるんっとした食感。しかも片手で食べられるうえちゅるんと口に入るため、女性は口紅やグロスがとれてしまう心配もなく楽しめる味です。

あとは他にも人気商品がありますので、随時追加していきますね。

初回投稿:2017年5月24日

関連記事:フィリピン人が買いだめして帰る日本の商品 - Inside the gate

師走の横須賀基地周辺(令和元年/2019年)

今週のお題「クリスマス」


各コマンドや船のホリデーパーティーが開催されるシーズンが終わりました。残すところはクリスマスとNew Yearsのお祝いです。

f:id:usmilitarybase:20191222105934j:plain

シーズン中にHonchでカーキを着た人達を見かけましたが、おそらくKhaki Ball(船ごとに行われるチーフのパーティー)の帰りでしょう。Khaki Ballのあの独特の雰囲気、合う人と苦手な人の差が大きいと思います。
誰もが上司の顔色をうかがいながら、ホリデーパーティーだからといって決して羽目を外すことなどなくうわべだけしっかりソーシャライズして終わるオフィサー達の、紳士たちの集まりとも違う。
若い下士官達はというと、トイレに駆け込むという選択が思考回路から消えるほど泥酔し、テーブルで嘔吐して周囲の顰蹙を買い、素敵なドレスが台無しになっている若い女性の姿も見受けられるような雰囲気ですから、それともまた違う。
チーフのパーティーはめちゃくちゃ体育会系というか、皆たたきあげのせいか妙な団結力を感じるのです。中間管理職の苦労を互いにねぎらうよい機会でもあるのでしょう。

 

f:id:usmilitarybase:20191222102717j:plain

おそらくレーガンの船員達でしょう。時々こうして兵士達は横須賀中央の清掃活動を行うのですが、季節柄サンタの帽子やトナカイの角をつけている兵士達もそこらじゅうに見られ、特に信仰心のない筆者ではありますが、もうすぐクリスマスだなぁとちょっと心が温まります。にこやかに撮影に応じてくれた青年よ、ありがとう!そしてHappy holidays!読者の皆様、Merry Christmas!

関連記事:横須賀基地でのクリスマスの思い出 - Inside the gate

ボキャビルのために翻訳版を読んでから原作を読むのはどう?

映画を見てから原作を読むと、映画でストーリーを知っている分、わからない単語に遭遇してもその意味が想像しやすい→読みやすい!それならば翻訳版を読んでからでも効果は同じだと思われるでしょう。実は私もそれが目当てで翻訳版→原作という順で読んだことがあるので良い点と悪い点をあげてみます。

 

悪い点1 飽きる

f:id:usmilitarybase:20150525130838j:plain
(左側はCaddy for Life。右側は翻訳版。レビューはざっくり「ALSと聞くとこの人を思い出します Bruce Edwards氏 - Inside the gate」で書いています)


翻訳版→原作の順だと、もう目的が明らかにボキャビルなので、同じ物を二度読むということに飽きてしまうんですよね。映画→原作なら飽きない理由ですか?それはボキャビル目的で読んでないから。映画が素晴らしかったから、原作はもっと素晴らしいに違いない!とか「あの登場人物のことをもっと知りたい」という期待・願望を込めて読んでいるため、ちっとも苦にならずむしろ単語や熟語がすっと頭に入ってくる。

悪い点2 翻訳された文章に戸惑う

ここ数年アメリカ南部に興味があり、ミシシッピを舞台としたあからさまな黒人差別について書かれた「ヘルプ」を読むことにしました。で、当然翻訳版から読むのですが、なんで黒人女性の喋り方を日本語にすると

「・・・・なのさ」
「やるっきゃないんだよ」
「〇〇しちまった」

というように昭和のヤンキーみたいな話し方になるのが気になりました。

良い点1 会話の流れをはじめとする状況、情景が想像しやすい

f:id:usmilitarybase:20191222121313j:plain

黒人への差別がまだまだあたりまえだった1960年代のアメリカ南部・ミシシッピ。当時の様子を母国語でまず読んでみたことにより、英語で読んだ時の臨場感が強まりました。日本語で読んで予備知識を得てから英語の原作を読むことにより、鍵となる単語や表現が理解できないことがどうしてもひっかかり、読書の楽しさに没頭することができないというストレスが大きく軽減されました。ゆえに英語の原作を読んだ方が鮮明に浮かび上がるものも多く、何度も英語で読み返したくなるのです。

【関連書籍】洋書(原作)が二倍楽しく読める一冊

ハリー・ポッターは大人のネイティブスピーカーもはまってしまうファンタジー。文化や言葉の壁を乗り越えて大人同士として会話をするためにも、この本を堪能できるくらいの語彙があった方がよいでしょう。これは翻訳版ではなく、ハリー・ポッターの原作を楽しむために書かれたガイドブックのようなものです。
これを読むと「この言葉や背景を知らなかったばかりに原作の意味がよくわかないし、楽しめなかった・・・・」ということは避けられるし、原作の面白さを堪能できるというわけです。こういう予備知識のまとめみたいなガイドブックなら、原作を読む前に目を通すのも効果的でしょう。
「あ、これガイドブックでこういう風に書かれていたやつだ」と思うものが出てきたら、知っているからこそ楽しめるという感覚がわかると思いますし、単語や熟語もすっと頭に入ってきますよね。

「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本


関連記事

ネイティブスピーカーはテキストブック通りになんて話してくれない

私がベースで働いていた頃、男性客が大量のお持ち帰りのオーダーをしたので、冗談で"Are you storing up for the winter?" 「冬眠に備えて食料を蓄えられているのですか?」と聞いたことがあります。
"No, I just ordered something for my tomorrow's lunch. You wanna have lunch with me?"
「いや、明日のランチ用にもちょっとオーダーしただけだよ。君も一緒にどう?」

たかがスモールトークでこういう風に返ってくるわけですが、テキストブックを何度繰り返しても身につかないconversational abilityが磨けます。


さあ、冗談で返してみましょう。

"Well, it depends on where you're taking me."
「えっと、どこに連れて行ってくださるかにもよります」

"We'll meet at Popeyes."
「じゃあPopeyesで待ち合わせよう」

"Popeyes? It's a cheap date! That's what I'm worth?!"
「Popeyes?それってチープデートでしょう!私ってその程度なんですか?」

IMG_1869.JPG


テストの点数にはならないけど、こういうやりとりができるのがベースという実践の場です、毎日のようにリアルな会話に触れ反射神経は鍛えられます。この反射神経を俊敏にするためにもボキャビルはやはり必要です。テキストブックや基礎を侮ってはいけません。
そんなすらすら言葉が出てきません、という人へ。映画やソープオペラは意外と役に立ちますよ。面白いと思った映画や番組を繰り返し見て、使ってみたい表現をストックしておくとよいです。もちろん読書もおすすめ。


関連記事

白人男性が連れて歩いている日本人女性に多い顔

横須賀基地周辺では多くのバイレイシャルカップルが見かけられますが、黒人男性と日本人女性のカップルとの対比のせいか、白人男性が連れている日本人女性達の共通点もわかりやすいのです。

1.地味

あと、ぶらぱんだけじゃなく、当時の白人好きな人たちは、黒髪ロングストレートで、細見(例外もちろんあり)で色白でメイクもうすく、服装もナチュラル系な感じで、やはり自分の興味対象の人種が好みそうな恰好をしてたイメージがありますね。

「黒人男性が好きです!」と一発で分かるプレゼンテーションは果たして有効なのか? - Inside the gateという記事にくぅ様からいただいたコメントの一部の引用ですが、私もこれは同意いたします。だけどくぅ様はちゃんとオブラートに包んでいます。はっきり言ってしまうと、横須賀で白人連れの日本人女性は地味な人がかなり多い。美人で地味なら周囲が放っておかない輝きを放ちますが、顔も地味なうえあまり外見に構わないハードコア★地味みたいな女性と白人男性のカップルは結構見かけます。特に横須賀ですとぶらぱん達がグラマラス路線に走りますから(男を引き留めておくために女をさぼっている暇がない)、余計に地味な日本人女性が目立つのです。広尾や麻布あたりに行けばまた違った様子が見られると思います。
もちろん華やかな美女も時々見かけますが少数派。だけど地味でも愛されている、大切にされている女性はやはり強いですよ。心の平和が顔に現れています。そしてそれはどんなヘビーなメイクアップよりも女性を魅力的に見せてくれる・・・はず・・・なのですが、やはり地味は地味なんですよね。

2.和風

やっとイメージ画像が見つかりました!!!

f:id:usmilitarybase:20191215192009j:plain

(画像は岩崎恭子 不倫謝罪に意外な反応「ここまで潔いのは久しぶり」 | 女性自身からお借りしました)
岩崎恭子さんのような和風顔の女性が黒人男性やヒスパニック系の男性と歩いているところをあまり見たことがありません。圧倒的に白人男性連れが多い。中村七之助さんみたいなお顔の女性もやはり白人男性連れ。公家顔というのでしょうか。

f:id:usmilitarybase:20191221224620j:plain

(画像は中村七之助が振り返る『いだてん』への出演 実の兄・中村勘九郎と金栗四三の共通点とは|Real Sound|リアルサウンド 映画部からお借りしました)

彼のように一重瞼でもアイホールががっつりあると、なんともいえずミステリアスな陰影が生れますし、メイクでいくらでもゴージャスになれます。
実は筆者も和風に属しますが、お二人とはまた違うタイプの和風です。バタ臭い顔に憧れますよ。

 

番外編 人種に関係なくマニアは確実にいる!細い&離れている&吊っている目

目が細い、離れている、吊っている。この三つの特徴がコンプレックスになっている女性へ。今すぐ漁場を横須賀に変えてみて!大物は約束できないけれど、何かしら釣れると思うから!


関連記事

黒歴史(3)エル・カフェ・ラティーノ


お食事中の方はご遠慮ください


シリーズ(1)でラテン系のクラブをはしごしていたと書きましたが、そのうちの一つであるエル・カフェ・ラティーノでの思い出をシェアしたいと思います。

ある夜そこでトイレに入って用を足しはじめ10秒も経たないうちにトイレのドアを思いっきり蹴られ、驚いた私がジェット噴射で放尿を終了しドアをあけるとそこに立っていたのはおそらくコロンビア人の女の子。「おしっこくらいゆっくりさせてよ!!!!」と私が怒鳴ると「うるせーなこのクソ女!」と日本語で罵られ、コロンビアーナの連れの女性は怯えてしまいました。
頭に血が上った私はトイレから急いで出ると店内に置いてあった誰のものかもわからぬ飲みかけのカクテル(色付き水レベルの味)をつかむとトイレに戻り、その女が籠っていた個室の上からカクテルをぶっかけると、個室から聞こえてくるスペイン語の怒号を背に大急ぎで店から逃げ出しました。一緒にいた友人には「後で説明するから!」と言いながら。ぎゃはははは。懐かしいな。
また私と同じ年代(アラフォー)でこのお店に通った方は覚えていらっしゃると思いますが、当時のエル・カフェ・ラティーノの店員に超イケメンのパトリシオ君というチリ人の男の子がいたのです。もうほんっといい男だったんだけど、ガールフレンドが千葉のDQNみたいな感じだったのでがっかりでした。彼はNHKのスペイン語講座にも出演していました。
そして非常に息苦しい閉ざされた世界でもあったラテンダンスコミュニティの女王はRYOKOさんでした。彼女のダンスは洗練されていて、中南米からやってきている男性インストラクター達のとりまきのきっついおばさん達が何人束になってもかなわないというか、完全に異質の存在でした。当時は「サルサが踊れるOL」というのがウリでもあったためOL RYOKOという名前で活動されていたダンサー、インストラクターです。今でもご活躍されているようですね。

f:id:usmilitarybase:20191210135817j:plain

(画像はエル・カフェ・ラティーノのフェイスブックからお借りしました)

関連記事

ベースの日本人村の厄介なところ 謎ルールと英語力

ベースで実際に働いて感じたことなのですが、アメリカ人やフィリピン人にも色々あるとはいえ、日本人特有の面倒臭さと陰湿さってあるんですよね。だからせっかく「日本の中のアメリカ」で働こうと思ってきたのに、じめじめした日本人村に入ってしまって苦しみたくないものですが、その日本人村の煩わしいところを言語化できずにいた私がようやく答えにたどり着きました。

謎ルール

その答えが謎ルール by ホリエモン。彼の大学生時代のバイトの経験を通じてお話しています。

05:20あたりからその謎ルールについて聞けるのですが、要約すると「どう考えても合理的じゃないルール」のこと。
「え?なんでそんなことするの?紙も労力も時間も無駄じゃない?もっと効率的なやり方があるのに」
ええ、あるんですよ!だけどどう考えても合理的ではないルールを貫く。それが謎ルール。これ、アメリカ人従業員達から見るとほんっと謎らしいです。フィリピン人も日本人に比べたらかなり合理的だけど、彼らは彼らでまた面倒くさい。
ルールを廃止あるいは改正すれば皆の仕事も楽になるし、楽になれば他のプロジェクトにその力を投入することができる。だけどあえてその謎ルールを維持しながら皆で不要な苦労をするやり方を選び、残業をする。定時で帰ると白い目で見られる(かつて私も日系企業で働いていた頃は白い目で見られました→日本を代表するような大企業で働いて驚いたこと - Inside the gate)。
そして堀江さんはこの謎ルール簡単に破ってしまった。バイト先のおっさんはキレたけど喧嘩両成敗で、堀江さんもおっさんも先生に叱られて、それ以来おっさんは堀江さんにからんでこなくなったのです。
私は「とりあえずキレろ!」と提案しているわけではありませんし(ただし普段穏やかな人がキレると問題の深刻さは伝わりやすいと思う)、やはりどの国の人間と働こうと長い物には巻かれていた方が仕事がやりやすいというのはあります。でもやはり最初が肝心だなと私は思いました。そしてこの謎ルールを横須賀基地にあてはめてみると、それを押し付けてくるエクセレントなブロークンイングリッシュを駆使する古参従業員がやりがちなんですよね。シンプルなことをあえて複雑にして処理方法を必要以上に煩雑にすることで、新しく入ってきた人を抑えつけることができるから。

処理方法が煩雑であれば、自分がちゃんと教えないと新人はなかなか覚えられませんよね?そうやってなかなか覚えられない状態にして、自分がいつまでたっても優位に立っていたいんじゃないかな。特に事務処理は他のところにいったら全く役に立たない細かいルールがたくさんありますから「え?そんなこともわからないの?もう何度も教えてるよね?」と一度も教えていないことに対しても平気で言ってくる人もいます。
だけどそんなことはベースに限ったことではなく、ベースの外でも同じような謎ルールが根強く残る企業はたくさんある、と思われたでしょう。だけどベースだとやや事情が異なってくるのは、英語力という諸刃の剣が大きく関わってくるから。

英語力は諸刃の剣

ベースで働くには英語力が必要だと思われがちです。確かに職務によっては「ネイティブスピーカーにやらせてほうがいいよね」と思うようなレベルの英語力を求められるものもありますが、実は横須賀基地の事務職はあまり英語ができすぎても、自分の首を絞めてしまいます。例えばコマンドヒル(下の画像。幹部の多くがここで働いているため同じ事務職でもステイタスは高め。ただし給与は等級と勤続年数できまるためコマンドヒルだから他の事務職よりも高くなるということはない)にある某部署の事務職に就いた女性を知っていますが、彼女はそれほど英語は話せません。

f:id:usmilitarybase:20150419064014j:plain

話せない人から見たら「なんかすごいことを話していそう」に聞こえる英語を話す日本人の典型的な英語というのでしょうか。でもその程度でもコマンドヒルで働けるのは、横須賀基地はコネがものをいうから。>>在日米軍基地 とりあえずもぐりこめば希望の職種に就けるのか? - Inside the gate

もちろん(特にコマンドヒルは)自然な英語を話せる日本人従業員もいますが、「文法的にはあっているけど、ネイティブスピーカーが聞いてもなんだかよくわからない不自然な英語」しか話せない人達が集まっているところに、脳内での日→英への変換というプロセスをスキップして、英→英でアウトプットできる人(英語で話す時は英語で考えることができる人)が入ってきたら、やはり他の日本人達は面白くないし、煙たがられますよね。しかも英→英でアウトプットできる人が合理的に考える人だったりすると、謎ルールを疑問に思うでしょう。そこで古参の従業員達が頑なに守り続ける謎ルールをばかばかしいと思いつつ従うふりができれば日本人村の村民達に狙われませんが、ホリエモンのように「おかしいものはおかしい」とはっきり言ってしまう新人は確実に狙われます。英語が流ちょうならばなおさらのことです。
ただし一旦MLCとして採用されてしまえば雇用は、村民達の民意で一MLCを解雇することなどできませんから、何を言われても右から左へと聞き流していればよいのです。

素晴らしい出会いもある横須賀基地ですが、やはり村民達とのつきあいは時に心が削られるものです。だけど仕事中の人間関係の煩わしさはお給料という我慢代をもらえば忘れられますし、人間関係なんてどこに行ってもある程度大変ですから、少し何か言われたくらいで気にしていないでストレス耐性を鍛えたほうが自分のためです。


【横須賀基地で現在働いている方々へ】
「うちのコマンドにはこんな謎ルールがあります!」というコメントお待ちしております。尚、コメントを投稿される際は個人の特定(投稿者ご本人、あるいは職場の同僚、上司など)につながる記述は控えられるようお願いいたします。非公開をご希望の方はその旨をお書きくださるようお願いいたします。